I Believe

手作りに燃える母さんの日記です!パン・スイーツ・洋服・布小物etc ゆっくりしていってください(*^_^*)
写真館モデル
私がミーハーなので子ナグは生後4ヶ月から読者モデルなんかをしております。
いままでのお仕事と言えば、育児雑誌のオムツの広告・オムツの比較コーナー・ベビースリング特集・おもちゃの広告など。
自分の子が一番可愛いと思うのは当然ですが、撮影現場の待合室には我が子よりも遥かに可愛い子も存在していました。
しかし、そういう子のママは本当に自分の子に自信があって、
いかにも「うちの子の方が可愛いわ」って顔をおもむろにしてきました。
かなり怖いので私はいつも隅っこで待機してました。

ところで1歳を過ぎてミーハーママの熱も何気に冷めた頃、親戚のお嫁さんが「写真館のモデルの募集してるよ〜」って情報をくれたのです。
即効「行く行くぅ〜!」ってな感じで、行ってきました^^
ミツバチの格好とタキシードを着て、いざ撮影。
お姉さんにあやされながら撮影開始。
もうちょっとお姉さんのテンションが高いと、子供って気持ちが乗るんだよな〜。って思いながら撮影終了。

そのうち写真館に飾られたりするみたいです。
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先天性鼻涙管閉塞症〜part6〜
祝!卒業!!

本日、通院を卒業しました〜!!
先生に会った瞬間泣き出した子ナグ。。。
もう覚えてしまったのね。。。これから大変だ;;
違う先生も出てきて「綺麗だね〜。どっちの目か分からないくらいだね^^」と言われ
確認のために、通水検査。
眼科前の廊下で処置の間待っていると、横にいたおばさんが話しかけてきました。
「あなたのお子さん???泣いてるの???」
「はい^^;」
「あんな泣き方されると、辛いわよね。。。代わってあげたくなるわよね〜」
「ぇぇ。。。」
「終わったらたくさん抱っこしてあげてね^^」って。
なんか気丈に待っていた私ですが、こう慰められるというかなんと言うか。。。
ウルウルしてしまいました。

処置が終わりムンテラ。
「スムーズに通るようになりましたね^^卒業だね〜」
やったーーー!!
帰り際、受付のところまで先生が見送りに来てくれて「忘れるなよぉぉぉ^^」って。

今日は完治祝い♪
子ナグが好きな茶碗蒸し(うどんとジャガイモ入り)を作りました。
今度ちゃんとしたお祝いしてあげるからね〜^^

ホントよかったよ。。。私も頑張った。。。

※これは2004年12月1日の出来事です。
先天性鼻涙管閉塞症〜part5〜
今日も恒例の通水検査。
祭日明けだったので大学病院超混みこみ!!
予約時間30分過ぎて、やっと呼ばれました。

最近は目やにも少なくなり。。。でもウルウルしております。
早速処置開始。
今日は私、病院散策。
実は8年前に病院研修で1ヶ月ほどお世話になった病院で。。。
まったく変わってないところに感心してしまいました。
昔は人間相手の医療関係の勉強してたんです〜。

処置終了して、ドクターからのムンテラ。
「いつもよりも逆流してくる目やにや膿が少なくなってまして、
ちょっと長めの針を通してみました。
そしたら半分くらい奥まで進みました^^
もうちょっとですね〜」
。。。もうちょっとって。。。いつもそう言われてる気が。
今年中に終わればいいな〜って思ってます。
完治したらお祝いしなくちゃね!!
「頑張ったで賞」をあげなくちゃ^^

※これは2004年11月24日の出来事です。
ブルーベリー
我が家の庭にはブルーベリーの木が5本あります。
まだまだとっても小さいのですが、
春になってたくさんのお花を咲かせてくれました。

私的にブルーベリーの実が食べたいから植えてみたのですが、
初めてブルーベリーのお花を見て、とても可愛くて感激しました。
スズランのような花です。

早く美味しい実を付けてくれないかなぁ。20050426223142.jpg

先天性鼻涙管閉塞症〜part4〜
なかなか慣れない子ナグの大泣き。
やっぱしお手洗いで、ちょっとの時間過ごしてしまいました。
皆様が想像するよりも遥かにすごい大泣きなんです。。。
私でも聞いたことがないよ。。。ってくらい。
で、処置が終わりムンテラ(診療にあたっての説明など)。
「半分くらいの水は喉に通ってゴックンしてますが、半分くらいは逆流してます。
もうちょっと頑張りましょうね^^」
ん。。。そりゃ頑張るさっ。

世の中には子ナグよりも辛い思いをしてる子がたくさんいると思います。
しかし、何も辛い思いをしてない子だっているわけで。。。切なくなります。
病院通いするようになって子ナグはベッタリ甘えん坊になった気がします。
小さいながらに辛さを実感しているのでは。。。って思ってみたり。。。
だから私、できるだけ抱っこしててあげたいって思ってるんです。
子供はそれが一番落ち着くって聞いたから。
だから移動も大体抱っこ。
もちろん重い荷物がある時とかはベビーカーですが。。。結局荷物をベビーカーに乗せて、子ナグは抱っこ。
「抱き癖ついて大変じゃんっ!甘やかしすぎじゃないのっ!?」って思われるかもしれません。
でも子供って離れていくんです。。。いずれは。
今だって抱っこより遊びたいって意思表示してくる時もあるし。
育児の中で大抵のことは大きくなってからも取り返しがつくことってたくさんあるんです。
でもスキンシップだけは取り返しがつかないって言われてます。
子供が訳の分からないうちから、母親に抱かれてると自然と母親の気持ちが分かってくるそうです。
今、嬉しそうだな〜とか、今、悲しそうだな〜って。
だから大きくなってからも母親の気持ちが分かる子に育つそうです。
だから私はいつでも子ナグを側に置いて抱っこしたり膝の上に乗せたり。。。
まぁ〜、一人になりたい時も多々ありますが。。。
今だけ。。。今だけ。。。と励ましつつ頑張っております。

※これは2004年11月17日の出来事です。
先天性鼻涙管閉塞症〜part3〜
今日は朝から大学病院へ。
眼科受診の日でございました。
本日は2回目の処置。。。実際には「通水検査」というものをやっております。
鼻涙管に水が通るかどうかの検査です。
で、その検査をしながら鼻涙管で邪魔な膜をやぶっていくという。。。

まぁ本日も派手に泣きました;;
声がかれるのなんて当たり前〜みたいな。。。
私。。。泣き声を聞いてるのが辛いのでしばらくおトイレに。。。
処置が終わり出てきた子ナグは、目が泣き腫らした状態でした。
「ヒック。。。ヒック。。。」って。
今回の処置は眼科部長によるものだったみたいです。
なんの挨拶もなかったけど。。。
担当の医者から「この前よりかは通るようになってますね^^喉の方に水が通ってゴックンっていう反応もありました。もうちょっとです^^頑張りましょう。」
ほぉ〜。。。そりゃ良かった♪
その後、皮膚科に行きやけどの処置。。。
こちらは特に嫌がる様子はありません。
毎日のように通ってるのでナースとも仲良しです♪
「ひ〜び〜き〜くん^^」ってな具合に。

帰りに頑張った子ナグを元気付けようとミスドでお茶を^^
子ナグが食べれそうなドーナツを選んで席へ。
しかし。。。ミルクを飲んだら爆睡でした^^;
そりゃ、頑張ったもんね。。。

午後は10ヶ月健診の予約があるので、違う病院へ。
見たことある方はお分かりかと思いますが、子ナグはちびっ子ちゃんです。
平均より小さめで。
でも、ここ3ヶ月の体重の増え方は抜群にいいみたい^^
身長低めですが。。。
ちっこい方が抱っこしやすいから、いいんだぞ〜ぅ。
子ナグは、とにかく抱っこ抱っこ抱っこ。。。
ベビーカーはいつも荷物を運ぶカートと化しています^^;
子ナグの発育は標準よりも早めということで、来月くらいには歩けそうよ♪って。
クリスマスの大会の頃には皆様に披露できるかしら〜^^

帰ってきてから、頑張ってお留守番していたビリーヴとお庭でサッカーして遊びました。
しかーーーし、大事なハーブが!!ひっくり返り。。。まいっか^^
ここに置いといた私が悪いんだも〜んね^^ビリーヴ。
疲れ果てた、我が子達はお昼ね真っ最中。。。夕寝だな;;

※これは2004年11月10日の出来事です。
先天性鼻涙管閉塞症〜Part2〜
大学病院に紹介状を書いてもらい、ついに大学病院へ。
朝早くに受付を済ませ、呼ばれたのが2時間後。
待ち時間で結構グッタリ・・・。

前の病院で「鼻涙管に針金を通せば一発で治ることが多い」と言われてました。
が、大学病院の先生からは
「今は針金を通すやり方には消極的なんです。
注射器で水を鼻涙管に入れて、洗いながらその水圧で詰まってる部分を通すんです。」
と言われた私。
しかしそれは何回も処置をしなければならないってことで、子ナグは何回も痛い思いをしなくちゃいけないということで・・・。
私「ブジー(針金を通す処置)で1回で治るのなら、そちらがいいと思うんですが」
先生「確かにそうで以前は当たり前のようにやってましたが、鼻涙管に傷を付けてそこが炎症を起こしたりして涙嚢(涙が溜まる所)に膿が溜まって、その圧力で目を圧迫して乱視になったり涙嚢炎になったり、全身麻酔で手術するようなこともあるんです。」
私「はぁ・・・」
先生「命にかかわる疾患ではないので、心配し過ぎないください。」
私「はい・・・」

う〜〜〜ん・・・なんとなく切ない。
私は廊下で待たされ子ナグの処置が始まりました。
今回はすごい・・・超超超大泣き。
声が出なくなるくらいの大泣き。
生まれて初めてじゃないかな・・・こんなに泣いたの。
時間にすれば2〜3分だと思うけど、本当に長く感じました。
私は廊下でタオルを握り締め「頑張れ・・・」って心の中で応援するしかできなくて。
終わったらいっぱいいっぱい抱きしめてあげようと、心に決めじっと待ちました。
処置が終わり子ナグが戻ってきました。
子ナグは汗びっしょり・涙ボロボロでした。
「よく頑張ったね〜〜〜!!」ウルウルしちゃいました。
ひっくひっくしている子ナグを抱きしめながら先生の説明を聞き、やはりまだ何回か処置をしなければならないとのこと。

あんな泣き声を聞いたら、もうやりたくないと思うのが親心だよな・・・。
でも治さなくちゃいけないし・・・。
これが私たちの2回目の試練(初めては出産の時)なのかしら・・・。
夢で子ナグの大泣きの声にうなされました。
完治して、この辛いことを早く忘れてくれればって思う今日この頃。

※これは2004年11月10日の出来事です。
先天性鼻涙管閉塞症〜part1〜
子ナグは生後すぐから目やにが出ていました。
で、生後二日目から抗生剤の点眼薬(タリビット)を投与。
1ヶ月健診で、また目やにのことを聞くと結膜炎みたいだからと抗生剤の点眼薬(クラビット)を処方され・・・。
それから、目やには気になっていましたが生後7ヶ月で眼科に受診。
そこで医者から「涙が鼻に抜けにくいのかも」と言われ、先天性鼻涙管狭窄症と診断されました。
涙は瞼の上、目尻の方から出て、瞼の下、目頭の方に流れていきます。
その目頭の下にある穴から鼻に涙が流れる管があります。
そこのことを「鼻涙管」といいます。
子ナグの場合、鼻涙管が生まれつき狭いか、膜が張ってるかで涙が流れないのだそう。
どのように治すのかというと、鼻涙管に細い針金を通して膜を破るという・・・。
「げっ!超泣くじゃん!可哀想じゃん・・・」って、私・・・。
その眼科の先生は赤ちゃんのそういった処置はやらないとのこと。
だから大学病院に紹介しますって。

涙が鼻に抜けなくても死なないじゃん・・・命に関わらないじゃん・・・。
って、子ナグが辛い思いをするのは、親として私も辛い・・・。
代われるものなら・・・。
で、しばらく点眼で様子をみていたわけです。
周りの人からも「あらあら、涙が出て来ちゃって・・・」とか「泣いたの?」とか言われるし、朝起きると目やにで目が開かない状態になってきて、こりゃ駄目かなと今度は違う病院へ。
前の病院で言われたことや、目やにの様子を伝えると先生は
「鼻涙管に水を通してみて逆流してきたら、針金を通さないと・・・。」
って言われて、早速処置・・・。
子ナグはタオルでぎゅーっと巻かれ、処置台へ。
「ぎゃっぎゃっぎゃっあ゛あ゛あ゛あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
私もウルウル・・・(;.;)
やはり水は鼻に抜けなくて「鼻涙管閉塞症」という診断がついたのです。
前回は狭窄(管が狭い)で、今回は閉塞(詰まってる)。
処置が終わるとケロッと泣きやみ、またご機嫌に「ばーばーばー♪」と、隣のおばちゃんに話しかけてました。
先生にも「抱っこして〜(*^_^*)」と言わんばかりに、手を伸ばして(笑)

来週は大学病院で鼻涙管に針金を通してきます。
終わったら今日みたいにケロッとしてるんだろうけど、処置(一応手術だそうです)が
始まるまでは、私がドキドキしちゃうんだろうな〜。
あ〜〜〜、気が重い・・・。
診察が始まるまで、子ナグを不安な思いにさせちゃいけない・・・と思い、歌を唄ったり絵本を読んだり、おもちゃで遊んだり・・・。

また報告します・・・。

※これは2004年10月22日の出来事です。
小松菜
まだ風邪が治りません。。。

ところで小松菜の花って見たことがありますか?
我が家で食べ終わった後の小松菜の根っこを植えてみました。
何かの雑誌で「根っこを植えておくとまた葉っぱが出てきて食べられる」と書いてあったので、それを期待していたのに。。。
葉っぱではなく何かがニョキニョキ。。。
放っておくと何やら蕾らしくものが。。。
またしばらく様子を見ていると花が咲きました。
その花は「菜の花」にそっくり。
本当に詳しい人じゃないと分からないくらい。

これまた発見でした。

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はじめまして
息子の風邪が移ってしまい昨日から熱発しています。。。

我が家にはうるさいボーダーコリー・わんぱく息子・意外にうるさいうさぎが共存しています。
それぞれの紹介は後々。。。
好きなことや趣味などいろいろ書いていこうと思ってます。

早く風邪を治さねば。。。
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